自分を癒す|ブレスワーク×TRE®=ディープヒーリングセミナー

—<本セミナーは都合により受付を中止しております。>—

「理由はわからないけど、なんだかスッキリしない。」

「もっと頑張れないけど、なぜか心に力が入らない。」

「自分を大切にしたいけど、なかなかできない。」

「仕事や日常生活のストレスがけっこうたまりがち・・・。」

「仕事関係や家庭でつい「イラッ」と反応することが多いなぁ。。」

 

 

もしあなたがこれらのことを感じているなら、身体の深いところの癒やしが必要かもしれません。

 

強張り(過去の傷)がストレスやもやもや、反応を生む。

 

私たちは生きている限り、様々な出来事や人間関係の悩みなどに直面します。

そして結果として大なり小なり、心が傷つくことからは避けられません。

 

また、私たちが幼かった頃は、今以上に無防備で傷つきやすい状態でした。

 

 

私たちの身体は、日々蓄積されていくストレスや、過去の心理的な傷やショックを抱え続けています。

 

たとえ私たちがそのことに気づいていなくても、身体はしっかり持ち続けているんです。

そして、傷を持ち続けている限り、体の深部は強張り・緊張し続けてしまいます。

 

身体の芯部が強張って緊張し続けていると自律神経が乱れ、

疲れやストレスへの対処力が低下し、もやもやしたり、頑張りたいときに頑張れなかったりします。

 

また、自分も気づいていない古傷を刺激されるような他者の言動に思わず反応してしまいます。

 

逆に強張りがほどけていくと。

 

一方、身体の芯部にある傷が癒やされて緊張・強張りがほどけていくと、

生命力が巡りだし、身体が軽くなり心も軽やかになります。

 

落ち込むことがあっても、回復が早くなります。

自分にムチを打たなくても自然に前向きな気持ちになり、

やりたいことに楽しく取り組めるようになります。

 

 

さらに、胸の真ん中やお腹にいつも暖かさを感じて

とても幸せな気持ちで過ごせる時間が増えるんです。

 

こういう状態になると、

人が言った言葉にも反応しずらくなりますし、

人とともにいてもリラックスできますし、

より深く人とつながることが可能になります。

 

 

2つのメソッドで、癒やしを実現。

 

このような状態を実現していくための仕組みはシンプルです。

 

身体の芯部が強張っているから心もこわばる。

 

なので、体の芯部を緩めていけばいいのです。

ディープヒーリングセミナーでは強力な2つのメソッドを使って、徹底的に身体からアプローチします。

 

1つ目のメソッド:ブレスワーク

 

私たちは驚いた時、ショックを受けた時、ぐっと息を呑んで身体をこわばらせます。

また、息を殺したり、息を潜めることで外敵から身を守ろうとします。

また、緊張しているときは息が浅くなり身体が固くなります。

 

 

ブレスワークでは、これらの身体に残っている強張りを特別な呼吸法によって、その人のペースで解いていきます。

そして、強張りをほどいていく中で、

自分も気づいていなかった身体に残っていた感情(傷ついた心や怒りなど)や、体の反応などが解放されていくこともあります。

 

呼吸を通じて、自分も気づいていなかったものが身体の緩みとともに解放されていく。

これが言葉を使わないブレスワークの魅力です。

 

2つ目のメソッド:TRE®で心身を芯から緩ませる。

 

本セミナーではブレスワークに加えて、身体の知恵を呼び起こすTRE®(Tension & Trauma Releasing Exercise)も提供します。

TRE®が呼び起こす身体の叡智とは、「振動。震え。

身体は自分が強張っていることを知っています。しかも身体を震えさせることで強張りや緊張を解く力まで持っているのです。

 

しかし、私たち大人は大脳新皮質で震えを無意識に止めているんです。

「震えることは何かの異常である。」

「良くないクセだ。」

「人に失礼だ。」

といった社会的な規範を優先することで。

 

そのため、身体は震えたくても震えられない状態になっています。

セミナーでは、体の震えを歓迎して、思いっきり振動させてあげましょう。

我々の心と体の仕組みやTRE®についての詳しい動画はこちら。5分ほどですがとてもわかりやすい動画です(字幕付き)。

 

 

ブレスワークとTRE®。

本セミナーでは2つのパワフルなメソッドをかけあわせることで、

身体の芯部の「緩み」と「癒やし」を実現していきます。

 

しかも、2つのメソッドとも一生使えるセルフケア。

 

ブレスワークも、TRE®も、やり方を習得してセルフケアとして日常に取り入れることで

・日々のストレスケア

・体質の改善(TRE®に毎日取り組まれた方は、花粉症が完治しました。)

・慢性的な疲れ。

・体に溜まっていた感情や心の傷の解放

・トラウマからの回復

・スッキリの目覚め。快適なお通じ。

・軽やかな心理状態。

 

など、心身の両面に大きな効果が得られます。

 

セミナーでは

 

・一人で継続するためのポイント

・一人で安全に行うためのコツ

 

などもお伝えします。

 

※ブレスワークもTRE®も、より安全に効果的に一生涯使い続けるために、セラピストのもとで3回以上受けられることをお勧めします。

 

身体が緩むと心も緩み、人生が豊かになる。

 

身体が芯から緩むと、心も芯から緩み、呼吸も自然と深くなります。

呼吸が深まれば深まる程、

人生における全てが深まります。

 

人間関係、豊かさ、お金、健康、愛情。

身体が強張りから解放されればされるほど、

これら全てのものにまつわる恐れが解き放たれていきます。

 

そうすると、

安心感が湧いてきます。

根拠のない自信も芽生えてきます。

日常に幸福感が増えていきます。

そして、そんな緩んだ心身で心からの笑顔でいるあなたには、周りの支援や、ラッキーな出来事が集まってくるでしょう。

 

お客様の声

 

【男性、40代、匿名希望さん】

自分の成長過程で、父親の厳しさを受け入れて、いい子で育ってきたことが、自分らしさにブレーキをかけていると感じていました。

しかし、ブレスワークを通してこの父親への怒りの感情を味わい、その先に育ててくれた父親への感謝の気持ちを体験できました。

 

【女性、40代、H.Hさん、コーチ/コンサルタント】

問1.ディープヒーリングセミナーに参加しての感想を一言、または簡単に表現すると?

「身体に宿る知性を存分に体感!」

「身体はなんでも知っている」

「全体性へのアクセス」

こんな感じです。

 

問2.本セミナーを受けられようと思った理由をお聞かせください。

年末に悪化していた慢性的肩こり、首の痛みをとにかくなんとかしたかった。

肉体的、物理的な疲労だけではなく、感情面、心理面のしこりも蓄積している気がしていたのでそれを解消したかった。

さらに感じると、今年はそれ以前とは何か違う気がする、ステージなのか、フェーズなのか自分の中で何かが大きく変わる予感がしていて、それ以前のしこりやしがらみをごっそり落としてお別れしたかった、ということかもしれないです。

 

問3.セミナー参加後、どのような変化を感じられましたか?

セミナーを通して改めて腹落ちしたことが今年の大きなテーマは内面の平安、自分をひたひたに満たすこと。

世界を変えようとする前に、自分がきちんと整えられ、満たされていること。

自分にも、関わらせてもらう人にも、そのことを大切に握っていきたいです。

今年、私の世の中に対する奉仕の形だと感じています。

 

4.本セミナーはどのような方にオススメしたいですか?

ひどい肩こりに悩まされている人。

なんだかすっきりしない人。

疲労が取れない人。

最近心から笑えてないなーと感じる人。

何かの穴埋めのために、常に刺激を求めている人。

 

5.本ワークショップを受けることを検討されている方、興味を持たれている方へメッセージがあればお願いします。

頭がいろいろ言って聞かせることではなく、本当の自分の声、身体の求めを知ることができます。

全身を使って今この瞬間、生きていることを味わえます!

 

6.何かメッセージ、その他、ご意見・ご質問・ご要望などあればご自由にお書きください。

参加者のみんなも本当に素敵で、、あのメンバーだからこその安心・安全な場がありました。

そして不思議な時間でもあって、今でもあの時間の1つ1つを新鮮に思い出せるのは、きっと今後へ向けた大切な体験になるからなのだと感じています。

この素晴らしい智慧がたくさんの人たちに届きますように。

私も自分の身体を通して、続けていきます。

 

【男性、H.Hさん】

問1.ディープヒーリングセミナーに参加しての感想を一言、または簡単に表現すると?

筋肉の強張りをほぐす事で体が無意識に動いたり、呼吸だけで、高揚とした気分が味わえる不思議体験でした。

 

問2.本セミナーを受けられようと思った理由をお聞かせください。

体の調子もいまいちだったこと、妻からの熱烈な誘いもありセミナーに参加しました。

 

問3.セミナー参加直後、どのような変化を感じられましたか?

セミナー参加後、今まで緊張していた体の凝りやストレスが取れたような感覚でした。

顔色も見違えるほどよくなり、気分も軽く最高でした!

 

問4.セミナー参加後1週間程度経過した今、どのような変化を感じておられますか?

寝る前にTRE®をやった時はやらなかった時より熟睡していつもよりスッキリした気分でいられるような気がします。

 

問5.本セミナーはどういった方にお勧めしたいですか?

普段から仕事や人間関係でストレスを溜め込む人や身体の調子がいまいちの人におすすめだと思います。

 

問6.本セミナーを受けることを検討されている方、興味を持たれている方へメッセージがあればお願いします。

私はセミナーに参加して、身体と心に元気をもらえて参加して本当良かったなーと思いました。同じような境遇の人は一度セミナーに参加してみてはいかがでしょうか。

 

 

【女性、H.Yさん】

体験を一言で言うと、心身のリセット、心と体の緊張を自力で解きほぐす感じでした。

申し込んだ理由は、この1年ほど、泣きたいけれど泣けない、泣いてはいけないと思い込んでいることがあり、思い切り心身をリラックスさせて、泣きたい、と思っていたから。

ワークショップでは まず、心身が解きほぐされて、体の硬さが解消された(ふくらはぎのハリが減った)。

また、思い切り怒り、泣くことで、我慢していた自分を認識し、心が楽になった。

最後には笑い出して、今の状況がいかにハッピーか理解できた。

身体ってすごい。とって愛おしい存在だなぁと全身で感じることが出来ました。

自分の心身をいやすことは、周りの人を大切にすることでもあります。

まずは自分を大切にするために、深い呼吸をしに参加されてください。

 

こんな方にオススメです。

  • 親との関係が今は良好でも、昔、良くなかった方。
  • つい、自分より他者を優先する方。
  • より上質でパワフルなセッションを提供したいコーチやセラピストの方。
  • 仕事でストレスやプレッシャーを感じている方。
  • 変えたい生き方のクセがある方。
  • 呼吸の浅さが気になる方。
  • つい人の言うことに反応する方。
  • 心のそこから安心感とともに毎日を過ごしたい方。
  • 根拠のない自信を増やしたい方。
  • 自分を大切にケアしたい方。
  • 日常的にストレスを感じている方。
  • もっと周りの人に自分らしく貢献したい方。

 

セミナーの概要

 

日時

2019年2月17日(日)13:30~18:30

※終了時間は進行状況により、30分程度前後する可能性があります。

 

場所

小田急小田原線 経堂駅から徒歩5分程度(詳細はお申し込み後にお知らせします)

 

定員

5名 <現在受け付け中止中>

※最少催行人数5名

 

参加費

20,000円 (税込み・事前振込をお願いします。)※

※通常、河野が提供するグループセッションは ブレスワーク:15,000円、TRE®:10,000円のため、セットでリーズナブルになっています。

 

持ち物

・飲み物、筆記用具、タオル、ヨガマット※

※必須ではありません。ブレスワークでフローリングに数十分横になります。その際、会場のブランケットを利用できますが、ブランケットよりも快適に横になれるヨガマットを希望される方は、ヨガマットをご持参ください。

 

参加特典

・日常でのセルフケア用、ブレスワーク用ミュージック

・一人で出来る。TRE®のエクササイズを説明している冊子。

 

進行役プロフィール

 

河野 雅(こうの まさし)

1972年、京都生まれ。

株式会社みちあふれる輝き 代表取締役

女性が女性性にくつろぎ、幸せでいることに強い願いを持つ。

コーチングやブレスワークなどのボディワークを通じて、

平和で人が活き活き輝く社会の実現をめざし活動中。

 

<主な資格>

PCC(国際コーチ連盟認定プロフェッショナルコーチ)

CTIジャパン上級コーストレーナー

ブレスアウェアネス認定ファシリテーター

TRE®認定プロバイダー(L2)

 

おわりに。

 

自らを癒すことは、世界を癒すこと。

自らの内側に平和をもたらすことは、世界に(ほんの少しでも)平和をもたらすこと。

最近、自分自身の変化から「自分を癒すこと」の意義や大切さを本当に実感しています。

ピンと来られた方、ぜひお申し込みください!

 

<スポンサーリンク>

ABOUTこの記事をかいた人

河野 雅(こうの まさし)

阿蘇のふもとで、ライフコーチをしています。株式会社みちあふれる輝き代表取締役。 プロコーチを目指す方のトレーナー、ブレスワークなどの身体に直接アプローチするメソッド、自然の中でのワークショップなどもしています。 このブログのコンセプトは、「楽しく」「ゆるく」「役立つ」。 私が15年にわたるコーチング経験などを中心に得た「人生に役立つ・毎日が楽しくなる・効果がある知恵・情報」をお届けしています。